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電子マニフェストのアクセス方法

Web方式とEDI方式

情報処理センターへのアクセスは、Web方式とEDI方式があります。

Web方式とEDI方式

Web方式

利用時間:午前4時〜翌日午前1時

  • インターネット上でJWNETへログイン(ソフトのインストールは不要です)
  • 簡単な操作でマニフェスト登録、報告が可能
  • ログインIDを最大100まで増やすことが可能

パソコン版の利用推奨環境

電子マニフェストを使用する場合には、インターネットを閲覧できるパソコン(利用推奨環境に合致するもの)の準備が必要です。

平成29年4月12日以降
平成29年6月12日迄   
OS ブラウザ
Windows 7 Internet Explorer11
Firefox ESR 45(法人向け)
Windows 8.1(デスクトップモード) Internet Explorer11
Firefox ESR 45(法人向け)
Windows 10(デスクトップモード) Internet Explorer11
Firefox ESR 45(法人向け)
平成29年6月13日以降 OS ブラウザ
Windows 7 Internet Explorer11
Windows 8.1(デスクトップモード) Internet Explorer11
Windows 10(デスクトップモード) Internet Explorer11
メールソフト

通知情報のメール受信、
加入者サブ番号の仮パスワード受信等のために必要

PDFファイル表示ソフト、
プリンタ

マニフェスト情報の単票(受渡確認票)や
一覧表を印刷するために必要

※平成27年10月14日からWeb方式の利用推奨環境にFirefox ESR 38(法人向け)を追加しました。

※平成27年12月16日からWindows10(デスクトップモード)のInternetExplorer11を追加しました。

※平成28年1月以降、Microsoftサポートポリシーが変更され、WindowsOSとInternetExplorerのバージョンが指定されました。

※平成28年9月28日、Firefox ESR 38をESR 45に変更しました。

※平成29年4月11日、Microsoftサポート終了に伴い、Windows Vistaを削除しました。

※平成29年6月13日から FirefoxESR(法人向け)利用時に動作が不安定となるので、FirefoxESR(法人向け)を推奨ブラウザから削除します。


スマートフォン・タブレット版について

スマートフォン・タブレット版の「対象のスマートフォン・タブレット端末」、「対象機能」等はこちらをご参照ください。


Web方式のユーザーのログイン数

1つの加入者番号でログインできるユーザは、1人のみです。
複数でログインしたい場合には、事前に加入者番号に2桁の「加入者サブ番号」を追加登録して利用できます。
「加入者サブ番号」は最大99件まで登録でき、管理(サブ番号の登録、削除、パスワード設定)は、加入者が行います。
排出事業者の場合、本社で加入し、支店にサブ番号を付与して運用します。
本社で各支店のマニフェスト情報を把握できます。

EDI方式

利用時間:午前4時〜翌日午前0時

  • 加入者が利用しやすいシステムの構築が可能
  • ASP事業者の提供するシステムを利用可能(ASP事業者と別途契約する必要があります)

※EDI形式をご利用の場合は、「EDI接続仕様書」に基づいたシステムの準備が必要。
詳細は、JWNETホームページの「EDI方式のご案内」をご覧ください。

EDI方式のご案内

EDIとは…異なる組織間で、取引のためのメッセージを、通信回線を介して標準的な規約を用いて、コンピュータ間で交換すること。